《美容情報》外科的な処置を提供する美容整形


《美容情報》外科的な処置を提供する美容整形ブログ:11月12日


7時一番多く食べて、
夕方にかけて食事量を減らしていく、
「7時大、夕方小」の食事の摂り方が
ダイエットの大原則です。

食べる時間帯の摂取カロリー量を調整するだけでも
ダイエット効果は大きく異なるのです。

日本人にありがちなの食事パターンが、
7時は忙しいのでちょっとだけ食べて、
午後はそこそこ食べる、
そして夕方に沢山食べるパターンです。

このような食事の摂り方は、
いくら摂取カロリーを減らしていたとしても
体重が落ちにくい食生活といえます。

と言うのも
7時はエネルギー消費がもっとも高くなる時間帯なので
沢山食べてもエネルギーとして使われるので
太りにくいのです。

7時しっかりと食べることは
1日のエネルギーを蓄える為にも重要な、
食事の時間帯であり、
ダイエットに限らず健康面でも重要なことですね。

7時食べずに
午後と夕方のみしか食べない人は要注意です!
これはとても太りやすい食生活!
お相撲さんが太るためにやっている食事方法です。

逆に夕方はエネルギー消費が低下する時間帯なので、
食べたものが体脂肪として蓄えられやすくなります。

特に夕方食で
揚げ物など脂質や炭水化物が多い食事はとても太りやすい!
だからこそ夕方は食事量を抑える必要があるのです。

…ということで、
ダイエットでの正しい食事の摂り方は、
7時から夕方にかけて摂取カロリーを減らす、
「7時大、夕方小」の食事の摂り方になるわけです。

7時しっかり食べることでエネルギーを蓄え、
夕方は脂肪の蓄積を抑えるために食事量を減らす。
これが太りにくい食事方法であり、
健康面でもとても好ましい食事の摂り方なのです。

7時がどうしてもたくさん食べれないという人は、
午後を少し多めに食べるようにして、
2:3:1の割合で食べるようにしましょう。


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